わかの観戦日記 > スタジアムガイド > 大阪府のスタジアム > 大阪市長居球技場(ヨドコウ桜スタジアム)
写真:2022年7月撮影 文章:2022年7月更新
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本来はアメフト、ホッケーを目的とした人工芝の球技場であったが、2010年8月、天然芝となり、メインスタンドの改修を受けてセレッソ大阪のホームスタジアムとなった。2021年再度大改修を受け、バックスタンドの新規改築とホームゴール裏に屋根がついた。この際メインスタンドとバックスタンドが入替えられている。改修前と同じくサッカー以外にもアメフトやラグビーでも使用する。 長居競技場と比べ球技専用となり、コンパクトになった分だけ試合の臨場感が出ている。2万人程度の観衆なら結構満員感が出るのではないか。アウェイゴール裏を除けば概ね見やすい。ピッチがホーム側に寄せて作られているのでアウェイゴール裏はピッチが非常に遠く、また傾斜はゆるやかでビジョンも真裏とかなり難がある構造となっている。 アクセスは阪和線鶴ヶ丘駅からすぐ。公園の名称にある長居駅からも徒歩圏だが、長居陸上競技場よりもさらに鶴ヶ丘駅よりに作られているので、実際は鶴ヶ丘駅を利用した方がよい。関西空港方面から電車で来る場合でも長居駅より鶴ヶ丘駅のほうをお勧めする。地下鉄で来る場合は長居駅を利用するしかないが。 食事については上記情報リンクを参照してください。鶴ヶ丘駅に近いので調達には困らないはず。球技場の中にカフェがある。意外に知られていないが、長居陸上競技場の施設内にも食堂がある。 |
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